最新刊

 過去の記憶と未来への展望水都としての東京とヴェネツィア
[2022年01月 刊行]

水都としての東京とヴェネツィア

ローザ・カーロリ:監修, 小林 ふみ子:監修, 陣内 秀信:監修, 高村 雅彦:監修, 法政大学江戸東京研究センター:編
A5判 / 462ページ / 並製
ISBN978-4-588-78013-4 C1352
価格 4,950円 (消費税 450円)
民主主義が科学を必要とする理由
[2022年01月 刊行]

民主主義が科学を必要とする理由

ハリー・コリンズ:著, ロバート・エヴァンズ:著, 鈴木 俊洋:訳
四六判 / 278ページ / 上製
ISBN978-4-588-01140-5 C1330
価格 3,080円 (消費税 280円)
 レヴィナス哲学の新たな広がり個と普遍
[2022年01月 刊行]

個と普遍

杉村 靖彦:編, 渡名喜 庸哲:編, 長坂 真澄:編
A5判 / 422ページ / 上製
ISBN978-4-588-15122-4 C3010
価格 6,600円 (消費税 600円)
イメージは殺すことができるか
[2021年12月 刊行]

イメージは殺すことができるか

マリ=ジョゼ・モンザン:著, 澤田 直:訳, 黒木 秀房:訳
四六判 / 146ページ / 上製
ISBN978-4-588-01139-9 C1310
価格 2,420円 (消費税 220円)
 七つの顔を持つ預言者アンファンタン
[2021年12月 刊行]

アンファンタン

ジャン=ピエール・アレム:著, 小杉 隆芳:訳
四六判 / 296ページ / 上製
ISBN978-4-588-01141-2 C1323
価格 3,630円 (消費税 330円)

近刊

[2022年02月 刊行予定]

通俗小説からみる文学史

張文菁 著
[2022年02月 刊行予定]

清沢満之における宗教哲学と社会

鈴村 裕輔 著
[2022年02月 刊行予定]

イギリス産業革命期の子どもと労働

ジェーン・ハンフリーズ 著
[2022年02月 刊行予定]

東アジアにおける哲学の生成と発展

廖欽彬 編著