毎年恒例の〈書物復権〉共同復刊、2026年は第30回を数えます。 (さらに…)
お知らせ
高原 太一:著『砂川闘争とは何か』が「図書新聞」(2026年01月10日号/対談: 高原太一氏×丸川哲史氏)に紹介されました
フランツ・ヘッセル:著, 岡本 和子:訳『ベルリン散歩』が「週刊読書人」(2025年12月12日号、二〇二五年の収穫!!/大野露井氏・評)に紹介されました
モーリス・ラヴェル:著, 笠羽 映子:編訳『ラヴェル著述選集』が「週刊読書人」(2025年12月12日号、二〇二五年の収穫!!/江川純一氏・評)に紹介されました
トリスタン・ガルシア:著, 関 大聡:訳, 伊藤 琢麻:訳, 福島 亮:訳『〈私たち〉とは何か』が「週刊読書人」(2025年12月12日号、二〇二五年の収穫!!/江南亜美子氏・評)に紹介されました
バーナード・E. ハーコート:著, 向山 恭一:訳『革命を鎮圧せよ』が「朝日新聞」(2025年12月20日付/酒井啓子氏・評)に紹介されました
レオン・ロッシュ:著, 矢田部 厚彦:訳, 杉田 英明:編集・校訂『回想のイスラーム』が「図書新聞」(2025年12月20日号、2025年下半期読書アンケート/小倉孝誠氏・評)に紹介されました
高原 太一:著『砂川闘争とは何か』が「図書新聞」(2025年12月20日号、2025年下半期読書アンケート/佐藤泉氏・評)に紹介されました
長島 皓平:著『絶対的内在とアナーキー』が「図書新聞」(2025年12月20日号、2025年下半期読書アンケート/山本圭氏・評)に紹介されました
クレール・マラン:著, 藤澤 秀平:訳『はじまり』が「図書新聞」(2025年12月20日号、2025年下半期読書アンケート/永田千奈氏・評)に紹介されました
斉藤 毅:著『石原吉郎の詩の構造』が「図書新聞」(2025年12月20日号、2025年下半期読書アンケート/細見和之氏、郷原佳以氏・評)に紹介されました
トリスタン・ガルシア:著, 関 大聡:訳, 伊藤 琢麻:訳, 福島 亮:訳『〈私たち〉とは何か』が「図書新聞」(2025年12月20日号、2025年下半期読書アンケート/澤田直氏、大澤聡氏・評)に紹介されました
権代 美重子:著『江戸の食商い』が「日刊ゲンダイ」(「本の森」、2025年12月12日付)に紹介されました
日本サルトル学会第56回研究例会で、生方 淳子:著『哲学のアンガジュマン』の合評会が開催されます (さらに…)
マリー=モニク・ロバン:著, 杉村 昌昭:訳『細菌万歳!』が「読売新聞」(2025年12月14日付/ドミニク・チェン氏・評)に紹介されました
今井 敬潤:著『柿』が「中日新聞」(2025年11月26日付/中日春秋)に紹介されました
平素は格別のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。
誠に勝手ながら、下記の通り、年末年始の休業とさせていただきます。 (さらに…)
明治大学大学院教養デザイン研究科主催 特定課題講座
『野生の教養 II』 (法政大学出版局) 書評会
カオスによる共同性―あるいは基盤的アナキズム
丸川 哲史:編, 岩野 卓司:編『野生の教養II一人に一つカオスがある』に対しての、名うての書評家たちからの問いかけに、執筆者たちが応答する企画 (さらに…)
長島 皓平:著『絶対的内在とアナーキー:ジョルジョ・アガンベンの政治哲学』の合評会が開催開催されます (さらに…)
『ディルタイ研究』(36号)に『ディルタイ全集』および牧野 英二:著『京都学派とディルタイ哲学』をめぐる2つのシンポジウムの記録が掲載されました
