お知らせ

石原あえか著『教養の近代測地学』が「日本経済新聞」(2021年1月16日付/粂川麻里生氏・評)にて紹介されました。

日本アーレント研究会編『アーレント読本』が京都大学生協の書評誌「綴葉」(No.394・2021年1,2月号)に紹介されました。

ヴィンフリート・メニングハウス著/伊藤秀一訳『ダーウィン以後の美学』が『図書新聞』(2021年1月16日付/田中均氏・評)で紹介されました。

毎年恒例の〈書物復権〉共同復刊、2021年は第25回を数えます。復刊の候補にあがったのは154点155冊と、充実したリストをそろえることができました。参加各社がそれぞれの出版の歴史のなかで、この後も読者に届けたいと考えている各分野の基本書です。ぜひ、ご覧のうえリクエストいただき、1点でも多くの復刊の実現にご協力ください。応募期限は2021年2月28日まで、ぜひ皆さまから多数のリクエストをいただけますようお願いします。
 また今回も、通常では復刊しにくい少数のご要望にお応えるべく、オンデマンド版での復刊も実施いたします。 (さらに…)

石原あえか著『教養の近代測地学』が「土木技術」(第76巻第1号、2021年1月刊行)にて紹介されました。