書評掲載

石原あえか著『教養の近代測地学』が「日本経済新聞」(2021年1月16日付/粂川麻里生氏・評)にて紹介されました。

日本アーレント研究会編『アーレント読本』が京都大学生協の書評誌「綴葉」(No.394・2021年1,2月号)に紹介されました。

ヴィンフリート・メニングハウス著/伊藤秀一訳『ダーウィン以後の美学』が『図書新聞』(2021年1月16日付/田中均氏・評)で紹介されました。

石原あえか著『教養の近代測地学』が「土木技術」(第76巻第1号、2021年1月刊行)にて紹介されました。

三浦隆宏著『活動の奇跡』が「朝日新聞」〈今年の3冊〉(2020年12月26日付/長谷川逸子氏・評)に紹介されました。

周秉徳著/王敏監修/張晶、馬小兵訳『私の伯父さん 周恩来』が「日中文化交流」(898号、2021年1月1日発行)に紹介されました。

バーバラ・レヴィック著/マクリン富佐訳『アウグストゥス』が「毎日新聞」<2020 この3冊 下>(2020年12月19日付/本村凌二氏・評)に紹介されました。

アイリス・マリオン・ヤング著/飯田文雄監訳『正義と差異の政治』が「朝日新聞」(2020年12月12日付/宇野重規氏・評)に紹介されました。

金志成著『対話性の境界』が「図書新聞」(2020年12月12日号)の「文学」時評で取り上げられました。

オトフリート・ヘッフェ著/品川哲彦、竹山重光、平出喜代恵訳『自由の哲学』が「図書新聞」(2020年12月12日号/御子柴善之氏・評)に紹介されました。

S.L.ギルマン著/小川公代、小澤央訳『肥満男子の身体表象』が京都大学生協の書評誌「綴葉」(No.393・2020年12月号)に紹介されました。

許紀霖著/中島隆博、王前監訳/及川淳子、徐行、藤井嘉章訳『普遍的価値を求める』が「東方」(477号・2020年12月号)に紹介されました。

フィリップ・ブォナローティ著/田中正人訳『平等をめざす、バブーフの陰謀』が「図書新聞」(2020年11月28日号/竹中幸史氏・評)に紹介されました。

ゲルハルト・レオ著/小杉隆芳訳『なぜ彼女は革命家になったのか』が「図書新聞」(2020年11月28日号/村田京子氏・評)に紹介されました。

『図書新聞』2020年11月14日号にて、三浦隆宏著『活動の奇跡』ならびに、日本アーレント研究会編『アーレント読本』が、「いまこそハンナ・アーレントを読むとき──格好の三冊」という特集で紹介されました。

久米雅雄著『はんこ』が、「愛媛新聞」(2020年11月4日付)にて紹介されました。

久米雅雄著『はんこ』が、「京都新聞」(2020年10月18日付)にて紹介されました。

ゲルハルト・レオ著/小杉隆芳訳『なぜ彼女は革命家になったのか』が「河北新報」、「山形新聞」、「岐阜新聞」(2020年10月18日付/遠藤ゆかり氏・評)に紹介されました。

金志成著『対話性の境界』が「図書新聞」(2020年10月31日号/西尾悠子氏・評)に紹介されました。

ゲルハルト・レオ著/小杉隆芳訳『なぜ彼女は革命家になったのか』が「南日本新聞」(2020年10月11日付/遠藤ゆかり氏・評)に紹介されました。