お知らせ

ハンス・ヨーナス:著, 品川 哲彦:訳『アウシュヴィッツ以後の神〈新装版〉』が「綴葉」(No.426、2024年04月号)に紹介されました。

M.メルロ=ポンティ:著, 中島 盛夫:訳『知覚の現象学』が「東京新聞」(2024年04月06日付/今日の名言)に紹介されました。

竹本 研史:著『サルトル「特異的普遍」の哲学』が「週刊読書人」(2024年04月05日号/小林成彬氏・評)に紹介されました。

ヘイトスピーチの何が問題なのかの共編者・八重樫徹先生が登壇されるシンポジウムが開催されます。 (さらに…)

イヴ=マリー・アンドレ神父:著, 馬場 朗:訳『美についての試論』が「読売新聞」(2024年03月31日付/小池寿子氏・評)に紹介されました。

土井 智義:著『米国の沖縄統治と「外国人」管理』が「PRIME」(47号、2024年03月31日発行/鄭栄桓氏・評)に紹介されました。