書評掲載

刑部芳則著『セーラー服の誕生』が「東京人」(2022年2月号)に紹介されました。

刑部芳則著『セーラー服の誕生』が「東奥日報」(2022年01月01日付)に紹介されました。

小田 友弥 著『ワーズワスと湖水地方案内の伝統』が「図書新聞」(2022年01月15日号/吉川朗子氏・評)に紹介されました。

アクセル・ホネット著/日暮雅夫、三崎和志訳『社会主義の理念』が「読売新聞」(2021年12月26日付、読書委員が選ぶ「2021年の3冊」/瀧澤弘和氏・評)に紹介されました。

石原あえか著『教養の近代測地学』が「言語・情報・テクスト」(vol28_2021、2021年12月20日発行/村上広史氏・評)に紹介されました。

「週刊読書人」アンケート特集「二〇二一年の収穫!!」(2021年12月10日号)に法政大学出版局の書籍が紹介されました。 (さらに…)

「図書新聞」(2021年12月18日号)の2021年下半期読書アンケートに法政大学出版局の書籍が紹介されました。 (さらに…)

刑部芳則著『セーラー服の誕生』が「北國新聞」(2021年12月20日付)に紹介されました。

刑部芳則著『セーラー服の誕生』が「富山新聞」(2021年12月20日付)に紹介されました。

刑部芳則著『セーラー服の誕生』が「千葉日報」(2021年12月23日付)に紹介されました。

刑部芳則著『セーラー服の誕生』が「静岡新聞」(2021年12月22日付/鈴木侑季氏・評)に紹介されました。

刑部芳則著『セーラー服の誕生』が「福島民報」(2021年12月19日付)に紹介されました。

刑部芳則著『セーラー服の誕生』が「大分合同新聞」(2021年12月12日付)に紹介されました。

刑部芳則著『セーラー服の誕生』が「新潟日報」(2021年12月17日付)に紹介されました。

米家志乃布著『近世蝦夷地の地域情報』が「図書新聞」(2022年01月01日号/宮田純氏・評)に紹介されました。

塚本英樹著『日本外交と対中国借款問題』が「史学雑誌」(第130編第11号、2021年11月発行/藤井崇史氏・評)に紹介されました。

白永瑞編/青柳純一監訳『百年の変革』が「アジェンタ」(第75号、2021年冬号、2021年12月15日発行/川瀬俊治氏・評)に紹介されました。

黄春明著/西田勝編訳『黄春明選集 溺死した老猫』が「植民地文化研究」(第20号、2021年10月20日発行/星名宏修氏・評)に紹介されました。

アントワーヌ・アルノー:著, ピエール・ニコル:著, 山田 弘明:訳, 小沢 明也:訳『ポール・ロワイヤル論理学』が「読書人」(2021年11月19日号/塩川徹也氏・評)に紹介されました。

酒井潔著『ライプニッツの正義論』が「図書新聞」(2021年11月20日号/根無一信氏・評)に紹介されました。