小局からのお知らせ

ジェーン・ハンフリーズ:著, 原 伸子:訳, 山本 千映:訳, 赤木 誠:訳, 齊藤 健太郎:訳, 永島 剛:訳『イギリス産業革命期の子どもと労働』が「西洋史学」(276号、2023年/三時眞貴子氏・評)に紹介されました。

ものと人間の文化史『はんこ』の著者久米雅雄先生が、2月28日放送のフジテレビ「世界の何だコレ!?ミステリーSP【日本のナゾ大調査!怪事件&投稿(秘)動画】」に出演されました。

フジテレビ「世界の何だコレ!?ミステリーSP【日本のナゾ大調査!怪事件&投稿(秘)動画】」

権憲益:著, 鄭炳浩:著, 趙慶喜:訳『「劇場国家」北朝鮮』が「週刊金曜日」(1462号、2024年03月01日発行/文聖姫氏・評)に紹介されました。

マシュー・フリンダース:著, 武田 宏子:訳『それでも政治を擁護する』が「読売新聞」(2024年02月25日付/苅部直氏・評)に紹介されました。

根川 幸男:著『移民船から世界をみる』が「図書新聞」(2024年03月02日号/西村一之氏・評)に紹介されました。

リュディガー・ザフランスキー:著, 山本 尤:訳『ハイデガー』が「みすず書房 読書アンケート 2023: 識者が選んだ、この一年の本」(2024年02月16日発行/蔭山宏氏・評)に紹介されました。

ウェンディ・マツムラ:著, 増渕 あさ子:訳, 古波藏 契:訳, 森 亜紀子:訳, 冨山 一郎:解説『生きた労働への闘い』が「みすず書房 読書アンケート 2023: 識者が選んだ、この一年の本」(2024年02月16日発行/榎本空氏・評)に紹介されました。

神谷 光信:著『村松剛』が「みすず書房 読書アンケート 2023: 識者が選んだ、この一年の本」(2024年02月16日発行/酒井哲哉氏・評)に紹介されました。

フィリップ・ラクー=ラバルト:著, ジャン=リュック・ナンシー:著, 柿並 良佑:訳, 大久保 歩:訳, 加藤 健司:訳『文学的絶対』が「みすず書房 読書アンケート 2023: 識者が選んだ、この一年の本」(2024年02月16日発行/宮﨑裕助氏、堀潤之氏・評)に紹介されました。

マシュー・フリンダース:著, 武田 宏子:訳『それでも政治を擁護する』が「図書新聞」(2024年02月24日号/蓮見二郎氏・評)に紹介されました。

室井 光広:著『エセ物語』が「週刊読書人」(2024年02月16日号/中村三春氏・評)に紹介されました。

バーナード・マンデヴィル:著, 壽里 竜:訳『名誉の起源 他三篇』が「経済史研究」(第27号、2024年01月31日発行/篠原久氏・評)に紹介されました。

2023年12月に発行しました法政大学出版局『図書目録2024』の一部に、ページ付けの誤りが生じていたことがわかりました。 (さらに…)

劉娟:著『中国の翻訳絵本と児童教育』が「図書新聞」(2024年02月17日号/大宅利美氏・評)に紹介されました。

ラシード・ハーリディー:著, 鈴木 啓之:訳, 山本 健介:訳, 金城 美幸:訳『パレスチナ戦争』が「週刊読書人」(2024年02月09日号/川上泰徳氏・評)に紹介されました。

フィリップ・ラクー=ラバルト:著, ジャン=リュック・ナンシー:著, 柿並 良佑:訳, 大久保 歩:訳, 加藤 健司:訳『文学的絶対』が「週刊読書人」(2024年02月02日号/八幡さくら氏・評)に紹介されました。

嶺 秀樹:著『絶対無の思索へ』が第36回「和辻哲郎文化賞」(学術部門)を受賞しました。

中村 弘行:著『寒天』が「民主青年新聞」(2024年01月29日号/浜田盛久氏・評)に紹介されました。

ラシード・ハーリディー:著, 鈴木 啓之:訳, 山本 健介:訳, 金城 美幸:訳『パレスチナ戦争』が「読売新聞」(2024年02月04日付/遠藤乾氏・評)に紹介されました。

ラシード・ハーリディー:著, 鈴木 啓之:訳, 山本 健介:訳, 金城 美幸:訳『パレスチナ戦争』が「朝日新聞」(2024年02月03日付/前田健太郎氏・評)に紹介されました。