お知らせ

刑部芳則著『セーラー服の誕生』が「AERA dot.」(2022年06月22日付)に紹介されました。

鈴村 裕輔:著『清沢満之における宗教哲学と社会』が「図書新聞」(2022年06月25日号/脇崇晴氏・評)に紹介されました。

刑部芳則著『セーラー服の誕生』が「徳島新聞」(2022年06月10日付/柏木康浩氏・評)に紹介されました。

大野粛英著『』が「東京新聞 筆洗」(2022年06月04日付)に紹介されました。

土井智義著『米国の沖縄統治と「外国人」管理』が「南海日日新聞」(2022年06月08日付/森紘道氏・評)に紹介されました。

アラン・パジェス:著/吉田典子、高橋愛:訳『ドレフュス事件』が「NewsWeek」(2022年06月02日付/大場正明氏・評)に紹介されました。

ハリー・コリンズ:著, ロバート・エヴァンズ:著, 鈴木 俊洋:訳『民主主義が科学を必要とする理由』が「図書新聞」(2022年06月11日号、/奥田太郎氏・評)に紹介されました。

洪郁如著『誰の日本時代』が「中国研究月報」(2022年05月号、2022年05月25日発行/三澤真美恵氏・評)に紹介されました。

文書改竄、証拠捏造で、国家が真実を隠蔽し、冤罪を作り出した「ドレフュス事件」を映画化した、巨匠ロマン・ポランスキーの最新作『オフィサー・アンド・スパイ』が本日6月3日よりTOHOシネマズ シャンテシネほか全国公開です。 (さらに…)

土井智義著『米国の沖縄統治と「外国人」管理』が「沖縄タイムス」(2022年05月21日付/秋山道宏氏・評)に紹介されました。

朴賛弼著『韓屋と伝統集落』が「民団新聞」(2022年04月27日付)に紹介されました。

藤本 大士:著『医学とキリスト教』が「科学史・科学哲学」(第25号、2022年04月発行/横井謙斗氏・評)に紹介されました。

ハリー・コリンズ:著, ロバート・エヴァンズ:著, 鈴木 俊洋:訳『民主主義が科学を必要とする理由』が「中國新聞」(2022年05月01日付/杉山滋郎氏・評)に紹介されました。

金耿昊:著『積み重なる差別と貧困』が「朝日新聞」(2022年05月21日/藤野裕子氏・評)に紹介されました。

ヴォルフラム・ホグレーベ:著/浅沼 光樹、加藤 紫苑:訳『述語づけと発生』が「図書新聞」(2022年05月28日号/菅原潤氏・評)に紹介されました。

刑部芳則著『セーラー服の誕生』が「朝日新聞 神奈川版」(2022年05月13日付/進藤健一氏・評)に紹介されました。

土井智義著『米国の沖縄統治と「外国人」管理』が「朝日新聞」(2022年05月14日付/秋山道宏氏・評)に紹介されました。

張文菁著『通俗小説からみる文学史』が「図書新聞」(2022年05月21日号/赤松美和子氏・評)に紹介されました。

フィリップ・セリエ著/道躰滋穂子訳『パスカルと聖アウグスティヌス 上・下』が「読書人」(2022年05月13日/塩川徹也氏・評)に紹介されました。

米家志乃布著『近世蝦夷地の地域情報』が「人文地理」(2022年第74巻第1号、2022年03月31日発行/上杉和央氏・評)に紹介されました。