お知らせ

エラ・ショハット、ロバート・スタム著/早尾貴紀監訳『支配と抵抗の映像文化』が「映像学」(104号、2020年発行/斉藤綾子氏・評)に紹介されました。

昨年韓国で翻訳出版された鄭栄桓先生の『朝鮮独立への隘路』が、このたび韓国出版文化産業振興院の「世宗図書学術部門選定図書」に選ばれました。たいへん名誉なことです。心よりお祝い申し上げます。

大西晴樹著『海洋貿易とイギリス革命』が「歴史学研究」(第999号、2020年7月27日発行/川分圭子氏・評)に紹介されました。

対話性の境界』の著者金志成先生が、このたび2020年度(第4回)ゲーテ・インスティトゥートの「かけはし文学賞」を受賞されました。 (さらに…)

権代美重子著『日本のお弁当文化』が「専門料理」(2020年8月号、柴田書店、2020年7月18日発行)に紹介されました。

バーナード・レジンスター著/岡村俊史、竹内綱史、新名隆志訳『生の肯定』が「読書人」(2020年7月17日号/齋藤元紀氏・評)に紹介されました。

権赫泰著/鄭栄桓訳『平和なき「平和主義」』が「国際政治」(199号、2020年3月刊/清水耕介氏・評)に紹介されました。

カトリーヌ・マラブー著/鈴木智之訳『偶発事の存在論』が「読書人」(2020年7月10日号/星野太氏・評)に紹介されました。

ピエール・アド著/小黒和子訳『イシスのヴェール』が「図書新聞」(2020年7月11日号/津崎良典氏・評)に紹介されました。

バーナード・レジンスター著/岡村俊史、竹内綱史、新名隆志訳『生の肯定』が「図書新聞」(2020年7月11日号/梅田孝太氏・評)に紹介されました。

エリザベス・グロス著/檜垣立哉監訳/小倉拓也、佐古仁志、瀧本裕美子訳『カオス・領土・芸術』が「美術手帖」(2020年8月号/岡俊一郎氏・評)に紹介されました。

篠森ゆりこ著『ハリエット・タブマン』が「北國新聞」「北日本新聞」(2020年6月27日付/藤井光氏・評)、「高知新聞」(2020年6月28日付/藤井光氏・評)に紹介されました。

権代美重子著『日本のお弁当文化』が「読売新聞」(2020年06月28日付/宮部みゆき氏・評)に紹介されました。

下野恵子著『介護保険解体の危機』が「都市問題」(第111巻第04号、2020年04月号)に紹介されました。

下野恵子著『介護保険解体の危機』が「週刊社会保障」(2020.2.10 NO.3058、2020年2月10日発行)に紹介されました。

深澤南土実著『バレエ・デ・シャンゼリゼ』が「SWAN MAGAZINE」(Vol.60、2020年夏号/亀山和枝氏・評)に紹介されました。

エリザベス・グロス著/檜垣立哉監訳/小倉拓也、佐古仁志、瀧本裕美子訳『カオス・領土・芸術』が「読書人」(2020年6月26日号/須藤健太郎氏・評)に紹介されました。

松田智裕著『弁証法、戦争、解読』が「読書人」(2020年6月19日号/廣瀬浩司氏・評)に紹介されました。

権代美重子著『日本のお弁当文化』が「信濃毎日新聞」(2020年6月13日付)に紹介されました。

権代美重子著『日本のお弁当文化』が「日本経済新聞」(2020年6月13日付/与那原恵氏・評)に紹介されました。