お知らせ

合田正人著『フラグメンテ』が、「週刊読書人」(2015年6月19日号/藤岡俊博氏・評)にて紹介されました。

H.A.ベイカー・ジュニア著/松本昇・他訳/今福龍太解説『ブルースの文学』が、「週刊読書人」(2015年6月19日号/石川千暁氏・評)にて紹介されました。

H.A.ベイカー・ジュニア著/松本昇、他訳/今福龍太解説『ブルースの文学』が、「レコード・コレクターズ」(2015年7月号/飯野友幸氏・評)にて紹介されました。

K.ローゼンクランツ著/寄川条路訳『日本国と日本人』が、「読売新聞」(2015年6月14日付/前田英樹氏・評)にて紹介されました。

M.クヴァンテ著/加藤泰史監訳『人間の尊厳と人格の自律』が、「東京新聞/中日新聞」(2015年6月14日付/雑賀恵子氏・評)にて紹介されました。

李鍾元・他編著『歴史としての日韓国交正常化』()が、「朝日新聞」(2015年6月14日付/吉澤文寿氏・評)にて紹介されました。

D.リヴィングストン著/梶雅範・山田俊弘訳『科学の地理学』が、「化学史研究」(第42巻第2号、2015年6月発行/島津俊之氏・評)にて紹介されました。

K.ローゼンクランツ著/寄川条路訳『日本国と日本人』が、「図書新聞」(2015年6月20日号/澤村修治氏・評)にて紹介されました。

本年3月に小局より刊行しました『サルトル読本』の刊行記念企画として、合評会を兼ねたシンポジウムが開催されます。 (さらに…)

K.クラーク著/河野徹訳『芸術と文明』が、「文學会」(2015年7月号、「反知性主義」に陥らないための必読書50冊/岡﨑乾二郎氏・評)にて紹介されました。

千森幹子著『表象のアリス』が、「出版ニュース」(2015年6月上旬号)にて紹介されました。

コックリル浩子著『二葉亭四迷のロシア語翻訳』が、「朝日新聞」(2015年5月31日付/情報ホルダー)にて紹介されました。

澤田直編『サルトル読本』が、「週刊読書人」(2015年5月29日号/重見晋也氏・評)にて紹介されました。

ジン・ワン著/廣瀬玲子訳『石の物語』が、「東方」(2015年6月号/橋本悟氏・評)にて紹介されました。

D.アーミテイジ著/平田雅博、他訳『思想のグローバル・ヒストリー』が、「出版ニュース」(2015年5月中・下旬号)にて紹介されました。

野村陽子著『看護制度と政策』が、日本看護協会機関誌「看護」(2015年6月号)にて紹介されました。

M.カルドー著/山本武彦、他訳『「人間の安全保障」論』が、「朝日新聞」(2015年5月17日付/遠藤誠治氏・評)にて紹介されました。

澤田直編『サルトル読本』が、ラジオ関西「シネマキネマ」にて紹介されます。

■番組:ラジオ関西「シネマキネマ」
■放送日時:2015年5月30日土曜日 深夜27:00~
http://jocr.jp/program/

牧野英二編『東アジアのカント哲学』が、「東京新聞」(2015年5月13日付/記事・五味洋治氏)にて、編者インタビューとともに紹介されました。

小菅信子、H.ドブソン編著『戦争と和解の日英関係史』が、「歴史評論」(2015年6月号/岡田泰平氏・評)にて紹介されました。